店長Taさんのページより
薩摩義士の切り抜き 250年過ぎた今でも人の心に残っている
感謝の気持ちを形にしている
なかなか出来ることじゃないと思います。
感謝の気持ちを大切にして「ありがとう」と素直に言える人でありたいです。
南日本新聞"生き続ける"薩摩義士
「伝統行事(曽我どんの傘焼き)を絶やしてほしくない」と数十年続く善意の贈り物
岐阜市和傘振興会「先祖が(宝暦治水で)薩摩義士にお世話になったお礼です」
250年以上の時を越え、いまだに人々の心に生き続ける薩摩義士。
Niさん(女性)のページ
このノートにも新聞の切り抜きにも、とても良いことが書いてあります。
ただ、たんたんと生きていくのではなく、
たまに自分に置き換えて考えてみる機会があり、
ありがたいと思います。
2006/7/29 土曜日 | コメント2件
その頃でも、大垣の人は「鹿児島に足を向けて寝ない」とおっしゃって、ホストファミリーも本当に親切にしてくださいました。20歳頃、福岡にいた私のところに、そのホストファミリーのお父さんがたずねてきて下さって、貧しい大学生だった私と友人に西鉄グランドホテルのディナーをご馳走してくださったこともありました。
薩摩義士が行った治水工事もすばらしいことです。そして、それをずーっと忘れず、形にして恩返ししてくださることに、頭が下がりますね。
また、お返しに私たちができることを考えたいと思いました。
コメント by たっちー — 2006/7/31 月曜日 @ 17:49:39
やっぱり子供の頃から積極的に行動、いろんなところに行っていらっしゃるんですね。
自分達でできる恩返し、考えたいですね。
コメント by 店主 — 2006/8/1 火曜日 @ 0:52:57