"生き続ける"薩摩義士

お客様の声ノート№35より転載
店長Taさんのページより
薩摩義士の切り抜き 250年過ぎた今でも人の心に残っている
感謝の気持ちを形にしている
なかなか出来ることじゃないと思います。
感謝の気持ちを大切にして「ありがとう」と素直に言える人でありたいです。
南日本新聞"生き続ける"薩摩義士
「伝統行事(曽我どんの傘焼き)を絶やしてほしくない」と数十年続く善意の贈り物
岐阜市和傘振興会「先祖が(宝暦治水で)薩摩義士にお世話になったお礼です」
250年以上の時を越え、いまだに人々の心に生き続ける薩摩義士。
Niさん(女性)のページ
このノートにも新聞の切り抜きにも、とても良いことが書いてあります。
ただ、たんたんと生きていくのではなく、
たまに自分に置き換えて考えてみる機会があり、
ありがたいと思います。
2006/7/29 土曜日 | コメント2件

2 件のコメント

  1.  中学生の頃に大垣市との交流事業で訪問しました。短い期間でしたがホームステイし、市長にあったり治水神社に行って宮司さんのお話を伺ったりしました。
     その頃でも、大垣の人は「鹿児島に足を向けて寝ない」とおっしゃって、ホストファミリーも本当に親切にしてくださいました。20歳頃、福岡にいた私のところに、そのホストファミリーのお父さんがたずねてきて下さって、貧しい大学生だった私と友人に西鉄グランドホテルのディナーをご馳走してくださったこともありました。
     薩摩義士が行った治水工事もすばらしいことです。そして、それをずーっと忘れず、形にして恩返ししてくださることに、頭が下がりますね。
     また、お返しに私たちができることを考えたいと思いました。

    コメント by たっちー — 2006/7/31 月曜日 @ 17:49:39

  2. たっち~さん
    やっぱり子供の頃から積極的に行動、いろんなところに行っていらっしゃるんですね。
    自分達でできる恩返し、考えたいですね。

    コメント by 店主 — 2006/8/1 火曜日 @ 0:52:57

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