笑顔の会

笑顔の会 第1回「山川がんばろう館」様

今回で5回目となる「笑顔の会」
もう5年になるのかぁ~。当時のノートを見てみた。
あの時の光景が思い出されなつかしい。
ノートから転載します。

お蔭様で開店1周年!

毎日、毎日お客様にご来店いただける。本当にありがたいことです。
感謝の気持ちを、なんらかのかたちで、社会に還元したいと、いつも
思っていました。
そうだ、お客様に喜んでいただいているこのラーメンを、
ご来店いただけない方々を招待して是非召し上がっていただきたい。
店休日に、ご招待して、真心込めたラーメンをゆっくりと召し上がって
いただき、そして心を込めたおもてなしをしたい。
イチマルの副社長に話したら、すぐに紹介してくださった。

第1回は山川町の福祉施設「山川がんばろう館様に決定。

平成15年9月16日(火)   

12時、「山川がんばろう館」の方々33名様が、マイクロバスでご来店。
当店のスタッフ7名が入口に並んでお迎え。
元気いっぱい大声で「いらっしゃいませ!」
皆様に、カウンター、座敷にゆったりと座っていただく。

まず、お冷とお漬物をテーブルへ。そしてラーメン。
臭みが無く材料本来の甘味を感じさせる、
後味さっぱりのラーメンスープ!

「おいし~ぃ! 僕はラーメンは苦手だけど、この店のはスープまで
全部飲める!」と喜んでくださる。
その後、さっぱりして後味さわやかな杏仁豆腐を召し上がっていただく。

「かねては無表情な彼が今日は(おいしい。)と声に出して、
にこにこしながら食べている。」と、館長さんが嬉しそうに話してくださる。

”本日は33名様だけのお店” ゆっくりして楽しんでいただきたい!

スタッフも皆様といろんな話をする。
絵を書く人。彫刻をする人。笑顔で本当に楽しそうに話してくださる。

最後に皆様とスタッフで記念撮影。

お別れの時間。スタッフ全員でお見送り。
「ありがと~!」バスの窓から身をのりだして、笑顔でけんめいに
手を振ってくださる人!

こんなにも喜んでくださる。
ご来店いただいて本当に良かった!
何かこみあげてくるものがあり、思わず涙がでる。

感動をありがとう!

皆さんの笑顔を見て、元気を!
そして一生懸命に生きている姿勢に勇気をもらいました。

山川石に彫刻された縁起のいい「福蛙」をいただき、
早速カウンターに置きました。

アイアイラーメンのライフワークとして、こういう企画を毎年続けて、
鹿児島県内のすべての施設の方々に、ご来店いただき、
当店のラーメンを召し上がっていただきたい。

来年、どういう方々との出逢いがあるのか楽しみです。

(これは第1回目の平成15年9月16日のことを転載したものです。)

あさひが丘学園様から届いた「落穂会だより」

社会福祉法人"落穂会"「あさひが丘学園」様から手紙が届きました。
"落穂会だより 秋季号"2006.10.
その中(7ページ)に当店のことが書いてありました。
転載します。

"ハート、笑顔、あったかい、美味しさ倍増! アイアイラーメン"
9月11日、鹿児島市新栄町にある「アイアイラーメン」より、昼食会へのご招待を受け、
あさひが丘学園作業科所属の利用者と支援員の58名がお店に伺った。
「アイアイラーメン」は創業以来、福祉施設の利用者の方を招待して
ラーメンを食べていただいているとのこと。
今回は、ご縁があり私どもの施設へお誘いがあり、心のこもったおもてなしを受けた。
スタッフの皆さんとの挨拶を終え、席に着くとスープのほのかな香りが店内に広がる。
「はやく食べたい!」ラーメンが出来上がるまでの香りと期待に満ちた参加者の表情。
視線は厨房へ自然と注がれる。
「すぐにできるからね」と、スタップの皆さんのテンポの良い動きに合わせ
ラーメンが次々と運ばれてくる。
「熱いからね、気をつけて!」ラーメンの味は格別。
更にスタッフの方々の気配りが温かい。
麺を頬張った瞬間の満面の笑み、スープまで飲み干されたどんぶり。
その後のバルーンアートショーでは利用者と同じ目線まで腰を下ろし、言葉をかけてくださる
スタッフの皆さんの姿に美味しさも倍増でした。
ありがとうございました。 (すなっぷ、スナップに写真を掲載しています。)

更に4ページには「アイアイラーメン招待」としてその時の写真が4枚掲載。
色紙で飾りつけされた店内や、
カウンターの上に取り付けられた「ようこそ、あさひが丘学園様」と
書かれた1文字ずつの大きなカード。
そのカウンター、座敷でラーメンを食べているところ、
風船屋さんが台にのり風船を作っているところ、それをみんなが一斉に見ている様子。
店内にギシギシの人が写っている。(あの店内に58人!)
(銀行からテーブル4、椅子12脚、借りていて正解でした。良かったぁ~。)

嬉しいおたよりでした。
来年の開店5周年、どういう方達との出会いがあるか、今から楽しみです。

福祉イベントのこと店主日誌に書いています。
1月14日 タイトル 福祉企画第一回「山川がんばろう舘」様
5月30日  〃   ボランティア活動
6月 1日  〃   自立支援法
6月 2日  〃   自分達の幸せ
9月 2日  〃   福祉イベント 決定
9月 6日  〃   人生観が変わる
9月10日  〃   福祉イベントの日、風船屋さん登場!
9月11日  〃   いよいよ福祉イベントの日!
9月14日  〃   ようこそ、あさひが丘学園ご一行様!
9月19日  〃   あさひが丘学園様からの手紙

あさひが丘学園様からの手紙

大きな封筒が届き、手紙、絵、額がはいっていました。

「開店4周年 記念イベントへのご招待お礼について
さて、先日はアイアイラーメン開店4周年記念イベントへの
ご招待をいただきまことにありがとうございました。
スタッフの皆様の心のこもったおもてなしを受け、招待していただいた利用者をはじめ
支援員一同、心に残る楽しいひと時を過ごすことができました。
当日、頂いたラーメンの美味しさは格別で、利用者の皆さんが麺を頬張る時の笑顔や、
嬉しさを身体で表現していた姿が忘れられません。
また楽しいバルーンアートやお土産まで用意していただき誠にありがとうございます。
短時間で大人数のラーメンを準備してくださった店長様をはじめ、
利用者皆さんとと同じ目線まで腰を下ろし、言葉を掛けてくださったスタッフの方々、
皆様の優しさに深く感銘いたしました。
今回ご縁がありお話を伺った時から、訪問する日を楽しみにしておりましたが、
スタッフの皆様の常日頃からの仕事に対する思いや、愛されるラーメン作り、
周囲の人々への感謝の気持ち等々、業種こそ違いますが、
私ども福祉サービスを提供する者として、
心のこもった「本当のサービス」を知ることが出来たと感じております。
皆様のよううな方々が障害を持つ方々の良き理解者として
支えてくださいますことを有難く思います。
言葉は足りませんが、久留様をはじめスタッフの方々の、
ご健康とご活躍を今後も祈念いたします。
尚、利用者の方々よりスタッフの皆様に、お礼の手紙と絵を預かりましたので同封いたします。」

中には利用者の方々が書かれたお礼の手紙とたくさんの絵、
それに皆さんで書かれた寄せ書きが「額」に入れてありました。
「おいしかった。」「また食べに行きたい。」など
1枚、1枚に喜びが、心のこもった言葉がそのまま書き連ねてありました。
それを見て「あ~、ご招待して良かった。」と嬉しさがあふれてきました。
胸にジーンと、熱いものがこみあげてきました。
スタッフも絵を1枚1枚、手にとりながら泣いていました。
「よ~し、来年に向けて頑張るぞ~。」
来年、どんな方たちとの出会いがあり、素敵な笑顔に出会えるか、楽しみです。
1年に1回、ずっ~と続けていきたい!
僕の自慢のそして大好きな素晴らしいスタッフ、同士と一緒に…。

ようこそ、あさひが丘学園、ご一行様!

たくさんのお客様に、毎日、毎日ご来店いただけるありがたいことです。
この感謝の気持ちをなんらかの形で表したい!
このラーメンを、かねてご来店いただけない方々をご招待して召し上がっていただきたい!
開店記念の行事として、毎年、続けています。

第4回となる今年はくんくんさん、県議の藤崎たけし様のご尽力により
あさひが丘学園様とのご縁を持たせていただき、ありがとうございます。
厚くお礼申し上げます。

9月11日(月) 第4回 アイアイラーメン「笑顔の会」

お店の入口から窓、壁、所狭しと色紙で作った花、ワッカなどでにぎやかに飾りつけ!
まるでクリスマスか、なんかのパーティのよう!
スタッフが、自宅で夜遅くまで色紙でたくさん作ってくれました。
銀行にお願いして長テーブル4個、椅子12脚、借りてきて万全の体制!

11時50分 マイクロ2台、ワゴン車1台で到着!
(園生47名 指導員10名 合計57名様)
スタッフ全員、整列してお迎えしました。
皆さんが席に着いた段階で
「本日は遠いところをご来店いただきありがとうございます。
一生懸命、おいしいラーメンをつくります。
今日は楽しんで下さい!」とあいさつしました。
早速、ラーメンを作り始めました。
57人分、20~25分ぐらいで出来上がり!
(ラーメンだけだったらこんなにも早いのかと!なんか考えさせられました。)
今日は麺釜も2つ、1回に13玉入れてフル稼働
スタッフも麺釜に2人、スープを入れる人1人、盛り付け3人
運ぶ人、水をつぐ人、合計10名
通路に長テーブルを3つ並べ、ホールも狭くなり人口密度は東京並み!
とにかく怪我がないようにと、事前に綿密な役割分担、確認!確認!と
細心の注意をはらい、おかげでスムーズに運ぶことができました。
1つの座席の子供達は「僕たちは食べるのが早いから、1番あとでいいよ!」
カウンターの子供達は「早く!早く!」と
ホール担当の人はお冷を出したり、話しかけたり
どんぶりにかぶりつくように食べる人もいて、それが嬉しかった。
「おいしい?」「うん。うん」と口は一生懸命食べている。手だけ上げている!
スープまで飲み干す人が大半。「おいしかった~」と。
体の小さな女の子が、食べる速度は遅いけど、一生懸命に食べてくれているのが
嬉しかった。しかも完食してくれた。
スタッフのSさんのフアンになり、手を握って離さず、ちょっと席を離れると
「オーイ、こっち来て!」とみんなで大笑い!とてもなごやか!

風船屋さんの登場!
皆から見えるように、台に立ち、バルーンパフォーマンスの始まり!
風船で動物や弓矢、ハートなどを作り、みんな目が点!
次々と出来上がるたびに「すごい!すごい!」と歓声と拍手!
子供たち以上にスタッフが喜んでいたような(笑い)
「今日、誕生日の人は?」いない
「9月生まれの人は?」2人
その人に風船屋さんが人形の型の風船と弓矢をプレゼント!
さらに全員に犬の型の風船をプレゼント。
みんな大喜び!
風船屋さん、ありがとうございます。

帰りには、前日に買ってきていたお菓子の入ったバッグを
おみやげとして1人1人にプレゼント!
「わ~、ありがとう!」
店の前でみんなで記念写真をとりました。
マイクロバスに乗り、身をのりだして「ありがと~。おいしかったよ~!」
嬉しい言葉をいただきました。

スタッフ全員、「楽しかったね~」笑顔、笑顔の1日。
僕の自慢のスタッフ、仲間達!ありがとう!
夕方から、スタッフ全員で「焼肉なべしま」そして「カラオケ」
みんな歌が上手い!
明日から仕事、一緒に楽しみましょう!

いよいよ福祉イベントの日!

9月11日(月)
あさひが丘学園のみなさんが当店にいらっしゃいます。
午前11時30分~13時45分の予定
園生  47名
指導員 10名 合計57名
来て良かった!楽しかった!と
喜んでいただけるよう心からのおもてなしをしたい!
ラーメンを食べた後、渡そうと思って買ってきました。
お菓子を入れた福袋みたいなカバンを48個準備しました。
風船屋さんの妙技、手品を見てるみたいで、
子供達、目を輝かせて見ていることでしょう。
朝から全員で飾りつけをします。
もう、みんなワクワク!
スタッフがもう楽しんでいます!
毎年そうです。
1年に1回のイベント
1年に1回位、世のため、人のためになるように
心を洗い流せる1日としたいです。
ご尽力くださった皆様、まことにありがとうございます。

福祉イベントの日、風船屋さん登場!

昨日のみそや堂さんでの「オフ会」あっというまの時間
楽しかったです。
みなさん、ありがとうございました。
そこで、風船屋さんに「福祉イベント」の件、お願いしたところ
心よく承諾してくださいました。
もうすぐの「福祉イベント」の日
当日、子供さんたちの喜ぶこと、なにかできないかなって思っていたところ
あっ、風船屋さん!
3月の当店での「オフ会」その時の風船屋さんの神業
次々に出来上がる風船の動物など
スタッフも大喜び
翌日の朝礼でも、「あの風船、すごかった~。」
1番の話題でした。
大人でもあんなに喜ぶ神業!
子供達はもっともっと喜ぶはず!

風船屋さんの登場は1時!
当日の子供さん達の驚き、拍手、目に見えるようです。

今朝の朝礼でスタッフに風船屋さんも、子供達のために来てくださることを話したら
みんな大喜び「わぁ、風船屋さんがきてくれるんだって。すごいね!」と
風船屋さん、よろしくお願いいたします。

人生観が変わる

お客様の声ノート №36 僕のぺージより転載
今朝は皆与志のあさひが丘学園に行ってきました。
道中、約50分、しかも以前1回、行っただけで自分からしてみれば秘境のような地
4回違う道へ迷って入り、とんでもない山奥へ
「あぁ~こんな時、カーナビという今、流行のものがあれば」と
ないものねだりをしてしまいました。
だだっぴろい園内、作業所、宿舎、1時間半位かけて見学させて頂きました。
食堂も見学しました。
ちょうど、給食の時間の準備、青々した野菜など並んでいる。
指導員の方に「もしかして、この野菜、園生が作ったものですか?」と尋ねると
やっぱりそうでした。
そしてずっと歩いていると、コンクリートのブロックを作る作業所
行くと今度アイアイに来る園生達、あいさつしました。
そしたら「わぁ~おじさんゴリラがきた」「おもしろい頭」と
10人ぐらい自分に寄ってきて
自分の頭を「気持ち、いぃ~」と言ってなでまわすわ、抱きついてくるわ
おっぱいをつまんでさわってくるわ、「プロレスラーだ。」と大声で
大騒ぎでした。
みんな笑ってですが、自分も楽しく大笑いでした。
それから、寮にも案内してもらい、ほとんどの部屋、TVが1台あり
DVDがあったりプラモデルや本、漫画があり几帳面に並べてある部屋。
思わず涙が出てきました。
僕自身、もっと強く生きなければと涙が溢れてきました。
毎年、1回ですが貴重な体験、ありがたいです。
帰りに思ったのですが、自分達の健康、普通に喜びを感じ、悲しさ、楽しさ、
友達、家族、仕事、車の運転、ちょっとした、たまに、ぜいたく
ありがたい、活(生)かされているという実感、感謝です。
皆さんとも一緒に、見学したいです。
きっと、人生観が変わるでしょう。
なんで自分ばっっかり、とか、多分思えなくなると思います。
だってハンディを持っている人が前向きに一生懸命、
声をあげて生きているのだから…。
毎日、生きて、命があることに感謝しましょう。

福祉イベント 決定

おかげさまで開店4周年!
毎日、毎日たくさんのお客様にご来店いただける、本当にありがたいことです。
感謝の気持ちを、なんらかのかたちで社会に還元したいと思い
かねて、なかなかご来店できない方々をご招待して
当店のラーメンを是非召し上がっていただきたい。

第1回 山川の「がんばろう館」の33名様
第2回 障害児学童保育施設「スクラム」の43名様
第3回 谷山の「愛の聖母園」の63名様
喜んでラーメンを食べてくださるあの笑顔
「人の笑顔をいただく」嬉しいことです。
「なんつぁならん!」最高です。

、第4回目の今年のご招待日、ご招待先が決まりました。
9月、まもなくです。
いろんな方々のご尽力で決まったことです。ありがたいです。
(詳しくは後日書きます。)
スタッフも飾りつけとかイベント、計画中!
心からのおもてなしをします!
すてきな笑顔との出会い、楽しみです。

自分達の幸せ

お客様の声ノート №33 6月1日 僕のページ
みんな「がんばろう館」の方々こと、心を痛めていますね。
今、自分たちに出来る事!まず自分たちが幸せでないと、人への親切、ボランティアは
”真心”で出来ないと思います。
自分たちの”幸せ”何でしょう。
まず”元気な体”五体満足であり、何の障害もなく”仕事”という修行が出来る事、
”住む家もある””あったかい布団”あったかい風呂”たまにはぜいたくして外食も出来る。
”酒も飲める”なによりアイアイのスタッフ全員が素晴らしく、優しく、いい人ばかり
みんな一生懸命仕事をして思いやりのある人ばかり、一人がみんなを気遣い、
みんなが一人を気遣い、なによりの”幸せ”です。
これ以上の”幸せ”というのは”欲”という領域になるんじゃないかな?

自分は将来、会社を大きくして、どんどん儲かって、恵まれない人、障害をもちながらも
一生懸命生きている人に、施設を作りたい!車椅子を贈りたい!救急車を贈りたい!等々…。
もうやめます。書き出したら、したいことが3ページになるのでやめます。
なぜ1年に1回のボランティアか、
アイアイに招待して、アイアイのおいしいラーメンを食べていただく。
普段、外出できない人、経済的理由で外食できない人、
1年に1回の招待なら当店も負担とまではなりません。
店の背丈にあった事をしたいだけです。

外のゴミ拾いでもいい、隣のサンクスで障害の方がいたら、ドアをあけてあげる!
今、”真心”で出来ること、これが本当のボランティアになると思います。
自分が苦しんでも何かをする!それは修行の”行”にしか自分には思えません。
僕は「がんばろう館}の方々に手紙を送ろうか、と思います。

また、ボランティアを通じて、地域、社会に貢献する”真心の接客”
自分達の恵まれた環境(あ~ぜいたくだ。もったいない。ありがたい。)を感じる心
ボランティアをしながら、自分達の日々の生活の反省、明日への挑戦という気持ちを持って
仕事に活かせたらと思います。

また新聞の切り抜きの”孫正義さん”自分の尊敬する経営者の1人です。
この人の本は18才位から、何冊読んだかな?
この”サムライ魂”大事にしたいです。

”儲かる”とは”信プラス者”です。信者を増やせば儲かるんです。
熱狂的なアイアイファン(信者)をもっともっと増やすにはどうしたらいいか?
やっていきましょう。儲かって、みんなで儲かりましょう。
そしてこの幸せを他人へ、世の中へ分けてあげましょう。
人へ儲けを分け与えないと、自分へは絶対帰ってきません。
お金の使い道も”生きたお金”を使いましょう。
”死に金”は使わないようにしましょう。
自分(個人)へもっと投資しましょう。
自己投資する。必ず帰ってきます。

明日は休みをいただきます。
墓参りに行ってきます。

自立支援法

お客様の声ノート№33 5月31日 僕のページ
新聞の切り抜き、なつかしい名前を目にしました。
「山川がんばろう館」の人が載っていました。
開店1周年の時、店を閉めて”33名様だけのお店”に、招待した人達です。
アイアイのレジ横に置いてある「無事かえる」さん
山川石で彫刻した置物、がんばろう館の人が一生懸命ほってくれた物
店に招待したお礼にいただいたもの
「がんばろう館」の人達、元気かな、と思っていた矢先、こんな記事が載っている
残念ですね。悲しくなります。

南日本新聞 5月30日
自立支援法(利用額の1割負担 予想外の高額請求 工賃上回り”赤字”も
障害者ら困惑))
給料袋に請求書がはいっている!
改革には痛みがともなうとはいえ、喜んで働ける環境できないものでしょうか。